配点は分からないので
問いの数と正答数を
例えば問い5問、正答数4問なら4/5
というように書き出していき、
分野別、難易度別(A〜D)に
分けて分析してみました。
生物分野を除くと
難易度A,Bの基本問題の正答率は
8〜10割と
思った以上にとても良く出来てました。
生物分野はやはり植物がだめで
基本問題でも5,6割しか出来てません。
また地学、物理分野でも
C,D問題となると途端に5,6割の正答率に。
生物分野はC,D問題でも正答率は変わらずw
化学分野は物質の分類が出来ておらず、
夏期講習テキストの推奨問題もあわせると
3割しか出来てないことを発見!
段々弱点が見えてきました。
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算数でしょうか、問題は。練成特訓の出来を見て方向を決めることになるのでしょうか。まず基礎トレが確実に出来ること。これが大事ですね。あとは極端な苦手分野を作らないこと。この時期、ひたすら穴探しですね。
>植物は12月位でも覚えなおしする教科なんで、試験前に必ず見直すところですね。
なるほど、です。でもうちはなかなか頭に入らないようです。地道に635を開いてくれると良いのですが。。。
>C、Dは5割以上取れたら今の時期は合格点です。
5,6割って微妙な点数です。この辺を7,8割に高められたら、強いのでしょうね。やはりテキストを地道にやるしかないのでしょうか。
>算数でしょうか、問題は。練成特訓の出来を見て方向を決めることになるのでしょうか。
算数はどうしたら良いのか、悩んでおり、
サピの先生に相談すべきかな、と思っています。
>この時期、ひたすら穴探しですね。
了解です。
算数は、ふたつのやり方があります。ひとつはこの後、通常授業、土特、SSの選択講座と3つも基礎力を復習する機会があります。それらでこつこつやっていく方法。二つ目は、ステップアップ等を毎日こつこつやる方法。
前者は、クラス毎にやるテキストが違うので、本来やってきて欲しいものを塾でやってくる場合、お薦めです。ただ、そうではない場合、解答解説がしっかりしている問題集に軸足を移すことになるかもしれません。
どちらにしても、できるだけ無駄な負担を減らすことが大事です。キーポイントが夏で目安がつきそうなんで、今のところ、サピのカリキュラムに添っておやりになるほうがいいとは思います。
理科は解説が詳しく載っているケースもあるので、そこを丁寧に読ませて、その後、分野別問題集のまとめのページや最高水準ノートで基礎を確認させていますが、私自身がどこまで理解させておけば良いか分かっていないので、不安に思っています。
四科のまとめの購入も検討してみます。
算数はなかなか成績が上がらないので不安ですが、やはりサピにお任せで行けたらと思います。